ドラえもん
タイトル ドラえもん 画像
サイズ
説明
ジャンル 児童漫画
作者 藤子・F・不二雄
出版社 小学館
掲載誌 小学館の学習雑誌
コロコロコミック
てれびくん
開始 1969年
終了
冊数 45冊(未収録版を除く)
ドラえもんは藤子・F・不二雄によるギャグ漫画、SF漫画。また、その作品に登場するネコ型ロボットの名前でもあるが、それについてはドラえもん (架空のキャラクター)に記述する。
本作は1969年に小学館発行学年誌の一部(よいこ、小学一年生〜四年生)で連載開始した。いずれも1970年1月号で、当時の作者名義は藤子不二雄。当初は1話ごとに完結する短編として執筆された。ちなみに、「ドラえもん」は「ウメ星デンカ」の後継連載だが、そのアイデアは入稿期日まで思い浮かばなかった。(正確には、その日までにアイディアをまとめ描き始めねばならなかった。)あせって起き上がりこぼしにつまずいたことが、「ドラえもん」のキャラクターを思いつくきっかけとなる。
ぬりえ
『塗り絵』より : 塗り絵(ぬりえ)とは、輪郭だけ描かれた図形や模様の中に、色を塗りわけて楽しむ玩具である。従来は子供向けの物とされていたが、脳への刺激になるとして高齢者を中心に大人への販売も広がっている。
塗り絵の入手方法としては、塗り絵主体の書籍や塗り絵が付録の雑誌を購入するほか、インターネットからダウンロードするが、この場合pdf形式で配布されていることが多い。また、イベント告知の折り込みチラシ等に、主として子供向けではあるが、塗り絵が掲載される場合があり、その際はイベント来場(来店)時の粗品引き替えの健の役割を兼ねることもある。
塗り絵は色鉛筆やクレヨンなど色を塗るための文房具を用いるものの他、携帯型ゲーム機を含むテレビゲームで楽しむゲームソフトや、jpegなどのファイル形式で作られた塗り絵を描画ソフトを使用し塗り分けるものもある。